最適な刃渡りの
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製品紹介

製品の用途分類一覧です。商品イメージをクリックすると詳細が確認できます。




生木の切断

生木の切断 直径3~10cm程度の生木が対象

通常生木の切断には荒目が用いられます。
荒い目数は、枝へのかかりが強く
一度に多くの量を切断できます。

折込

ナタ・ヨキ・オノ

鞘入

ナタ・ヨキ・オノ

細い枝の切断

直径2cm~4cm程度の生木や堅木が対象

細かい目数は切断時の枝へのかかりが弱いため、
枝の揺れを抑えて快適な切断ができます。

また枝の直径が小さい分、短い刃渡りで対応できます。

細い枝の切断

折込

鞘入

太い枝の切断

太い枝の切断
直径5cm~20cm程度の生木が対象

太枝を切断するときに必要なのは長い刃渡りと荒い目数です。

大型グリップは、力いっぱい切断できるように両手で握れる設計になっています。

折込

鞘入

高い枝の切断

直径5cm~15cm程度の生木が対象

手の届かない場所にある枝を、地面から安全に切断できます。

長さ、重さ、収納サイズなど一番優先したいものに合わせてお選びください。

高い枝の切断

長柄

竹の切断

竹の切断
直径5cm~15cm程度の竹が対象
竹の伐採には、重みに負けない厚めの強靭な刃と、細目から万能目程度の鋸が最適です。
竹の加工には、薄刃の極めて細かい目をお選びいただくと、バリが出ず切断面が美しく仕上がります。

伐採

加工

大工・DIY

大工・DIY 薄板べニア・無垢材・コンパネが対象

求める仕上がりによって、目数をお選びください。
ちょっとだけ切りたい時に重宝する手のひらサイズの鋸や、
頻繁に使用するため常に携帯できる大工鋸など、現場や
作業に合わせて選択することで作業がしやすくなります。

乾燥木材切断

乾燥木材切断
乾燥木材の切断:10~12枚程度

鞘入

折込

直柄

仕上げ加工

仕上げ加工:17~24枚程度
乾燥木材切断

鞘入

折込

超仕上げ加工

乾燥木材切断
乾燥木材の超精密加工(超仕上げ加工):32枚目程度

折込

工作

工作


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